2017年7月25日

P.G.S.S.  〜Premium Growing School for Students〜

夢や志が見出せず、このまま流された生き方はしたくない。

自分の能力と、社会で仕事するがどうも一致しない。

就職について、何をどう判断していいのかわからない。

生きることの意味すら見出せなくなっている。

 

という悩みなら、まずは、駆け込んでください。

起業経験、経営経験豊富な人生経験豊富な先輩が、あなたの道を覚醒させます!


後藤 一 プロフィール
両親全盲のもと生まれる。 国立の小学校、中学校を卒業し、ラグビーをするために マンモス私立学校へ、そして渡米。 アメリカ大学時代に3社起業。 17年間経営し売却 その後直近10年間は、エンジェルとして数多くの経営者のサポートに関わる。 自身の波乱万丈の経営経験を踏まえ、 特に起業時の最も見極め、成長の難しい0→1の投資が最も社会にとって 必要と思い、挑み日本活性、世界活性に挑戦する。 1990-2015 投資実績合計26社 バイアウト実績16社 役員、顧問、アドバイザー 78社  11社(現在) 関与後、企業バリューアップ率 平均280パーセント 上場達成企業1社 出資促進総合計11億円


あなたは将来何になりたいですか?
就職活動は、とりあえず。。
でも体の底から力がわいてこない。
リクルートのウェブと学校の先生だけでいいのか?
学校と親と友人の情報だけでは、不安・・・。

上場企業や有名な企業は安心なのか?
大手人材会社は、一体どこからお金をもらっているのか?
彼らのアドバイスは、お金をもらっている企業に優秀な人を
(イエスマンを採用する)ためのアドバイス

学校の先生に将来のことを聞いていいのか?
学校の先生に聞くなら、学校の先生のなり方
大学の教授に聞くなら、教授になる方法を
大学のカウンセラーに聞くなら、その大学のブランド
があがりそうな企業にいれること。
それぞれの目的がある。

その前に、
まずは、自分のやりたいこと、夢、没頭できる仕事
その後に
それができる場所を探すのではないか?


まずは、メールでの無料相談

 

無料相談フォーム

 

PGSS 参加者の声

起業家勉強会の場で後藤さんと初めてお逢いし、
以来1年半以上親しくさせて頂いています。
 
当時の私は一浪して東京大学に入ったものの、
それからの進路に悩んでいました。

そこで、後藤さんのメールマガジンをきっかけに、
自分が生まれてきた意義や生涯をかけて成し遂げる志を模索し始めました。

全てのセミナーに参加してメールマガジンを何度も読み、
先生に1対1で何度もコンサルティングして頂きました。
 
そんな折、故郷である熊本を地震が襲いました。
 
以後、全国から集うボランティアの方々に家族を助けて頂いたり、
後藤さんと熊本への支援活動を行うなかで、
日本へのナショナリズム、熊本への郷土愛が自分の中で色濃く芽生えました。
 
家族を助けてくれた、この日本のために働きたい、
日本が抱える問題を解決し、誇りある日本を創っていきたいという思いから、
行政官として次の日本の社会システムを創ることに道を定めました。
 
文学部というハンディを持ちながらも、
国家公務員試験の勉強に1年間費やし、無事合格することができたのは、
PGSSに志を問われることで、初心を抱き続けることが出来たからだと思います。
 
学校では絶対に習わない、でも善く生きるうえで絶対に必要なこと。
 
人生の酸いも甘いも多くを知る先生のもと、スタッフの方と行事を運営するなかで
大志をもとに一日一日前に物事を進めて行く実務経験、
一生の仲を作っていくための人との向き合い方などを学びました。
 
大学在学中なにをするか?夢をどう定めればいいか?
迷う学生にお勧めです。
 
楽しいだけの飲み会にお金を払うだけでなく、
人生をかけて成し遂げたい道を見つけ
歩んでいくことに時間とお金を使う醍醐味を味わうこと。
 
まずはこの場に来て自分の眼で判断し、
夢の実現にまっしぐらに走ってほしいと思います!
 
一緒にこの日本を盛り上げいきましょう!

東京大学文学部2年生のUさん

 

子どもの頃から、絵を描いたり、漫画を描いたりするのが好きで、
何かを産み出したいという欲求は人一倍ありました。
社会インフラという授業を受けながら、いざ、3年生になり、周りが
就職活動をはじめました。
インターンシップや、会社について調べるにいたり、自分の学んでいることは
一体、何につながるのか、疑問に思えてきました。

そんな折、友人を通じて、このスクールのことを知り、まずは、無料体験そして
メールマガジンをとるようになり、セミナーにも出かけていくようになりました。

自分の生い立ち、興味のあるもの、潜在意識のあるものをつなげていき、
毎回のコーチングで、それを明確にしていきました。

その中で、ゼネコンに入るという選択肢を最後まで捨てないようにしていました。
それは、今まで支えてもらった、両親や親戚のことがあったからでした。
でもゼネコンに就職をし、自分のデザインのものができるまでの工程を考えると
途方もなく遠いことがわかってきたのでした。

チームラボのような活動も魅力的に思えたり、もう何がなんだかよくわからない
ようになりましたが、そこで一番の支えは、メールマガジンや、先生陣達のアドバイスでした。

決して、何かを否定したり、何かの権力に誘導されているわけでない、
素直な導きは、とてもありがたかったです。

常に自分の考えていることを整理してもらったり、引き出してもらいました。
だから冷静に、夢に近づいている感はあったのです。

ただ、焦りもあったので、時間をとってもらい、特別にコーチングしてもらうこともありました。
自分の作ったデザインを世に出し、多くの人にわくわくしてもらいたいという思いはどんどん強く
なってきました。

普段使う、小物でもいいし、ウェブでもいいし、お店のロゴや様々なデザインでもいい。
まずは、作ってもらいたい人の思いと自分のデザイン力で形にしていく、ゆくゆくは、
一生に一度の買い物の家や、街づくりに通じる、街をデザインもしくはその街の象徴となる
建築物や、美術物、そして、映像や照明を組み合わせた、空間までをデザインできればと
思い、その道をさぐりました。

建築士になるには、もう一度3年生をやり直すという選択肢が残っていました。
ぎりぎり間一髪のタイミングでした。
それを先生陣に話、賛同してもらい、また、両親、親戚に福岡まで帰って説明し、
賛同してもらい、学校に相談にいくことになりました。

開眼した感じがしました。

卒業には1年余計にかかるし、また、茨の道であることもよくわかりましたが、
自分のやりたいことと、職業の道が一緒になった瞬間でもありました。

PGSSの先生には、感謝してもしきれません。

恩返しは、一緒にデザインを何かして、世に出すことだと思っています。

東京大学工学部 T君

 

2年生の後半にPGSSの存在を知り、入会してみると、
どこかで見た顔があると思っていると、なんと福岡での小学校時代の友人がいました。

彼は優秀で、東京大学へ。
自分は、神奈川大学へ。

僕はロケット部の主将。
生まれてから今まで、ロケットしか趣味はありません。
ロケットを作り、ロケットを飛ばすことに生きがいを感じてきました。
PGCCに入会した理由は、学校とは違う、社会のリーダーの人の意見を聞きたいという
ことでした。

ロケット部は少人数でもマネジメントが必要になってきて、リーダーの
経験のない自分は、リーダーシップとか組織論を生の声で学びたいと思ったのです。

当然本も読んだのですが、インプットの量が多く、少しづつツボが違っていて、
聞きたいことをずばっと直球で答えてほしいという欲求がありました。

そこで、迷わず入会。

組織論については、案外すっとクリアーしていったのですが、自分もみんなと同じ
就職となると、迷いが生じてきました

ロケット関連の会社が一番いいのですが、そんなに数があるわけでなく、有名どころに
入るには、国の機関が一番いいとなるのですが、かなりの難関になるのです。

多くの企業は、収益に問題を抱え、なかなか給料をもらいながら夢の叶えられる場所
は少ないという現実を知っていくのです。

その中で、先生陣とのコーチング会話は、とてもシンプルでした。
ロケットに関わる仕事を追求していくことです。
つまり、就職も視野にいれながら、リーダーシップの能力も生かし、
起業も視野にいれて考えていくというものでした。

ロケットをあきらめるのでなく、凝り固まるのでなく、
ロケット業界全体をどうするか、逆に視野を大きくもつことで、やれることは無限大にある
という結論に達したのです。

話を聞いて、2流大学だからとあきらめるのでなく、逆にピンチをチャンスにするという
ことを教わりました。

その方向にまっしぐらに準備をしているといったところでしょうか?

いずれにしても、自分の夢と志が明確に生まれてもった生きがいのロケットと一致している
ことは、本当に悩みの質も違いますし、壊す壁も高くても、厚くても壊せる気がするという
だけで、今は十分、満足しています。

これからが勝負ですが、PGSSの同期生や、先生達がいる以上、自分の人生思い切って挑戦
できる気がしてしょうがないのです。

神奈川大学 Sさん

 

ぼくがPGSSの存在を知ったは、あるセミナーにおいてでした。

何気ないセミナーでしたが、大学や、家、友人では、一切味わえない感覚でした。
まず、最初、なぜか自分を全否定のようにされました。

今となっては、親身にアドバイスをいただいたのですが、自分は、人に怒られたり、
注意された経験が少なかったので、勝手にそう思い込んでしまったのです。

でも4年生の折、留年をしてしまい、内定先にも迷惑をかけ出したことによって、
自分の何かを変化させていかないと思った矢先のことでした。

よく考えると、自分の欠けている部分を明確に言われることにより、それを、直せば、
逆にもっと伸びることに気がついたのです。

それから、注意やアドバイスをもっともらいたいという欲求が高まり、入会しました。

現在も進行中ですが、留年した間もまずはお世話になっている内定の会社で、
しばらくは頑張ろうと思っています。

又、将来的には、プログラミングを基礎とし、世界をあっと言わせるような
仕事をやってみたいと思えるようになりました。

留年して、腐らず、前に向いているのも、このPGSSのお陰だと想います。

慶応大学 Kくん

 

私がまだ学生の英語サークルで部長をやっている時にこの内容を知り、入会しました。

多くの部員をまとめていくにあたって、まずはリーダーシップというもの
は何か?書物を読み漁りましたが、しっくりいくものはなく、
質問形式で、アドバイスが欲しかったことと、将来にわたって、
考えるという授業がなかったということです。

一応、就職活動をしてみたけど、どれもしっくりこず、又、
もっと違う道を歩きたいが、道の外し方すら手本にできなかったのです。

短かに起業していく連中をみて、うらやましくもあり、自分に何がしたいかがわからず、
ただ、時間だけが過ぎていっていました。

まず、衝撃だったのは、ベンチャーとは何かを体験してみることでした。

自分が会社をやるなら、急成長させたいと思っていたため、急成長できる
場所がいいと思い、インターンシップをやりました。

さすがに、朝から夜中、休日もなしで、やるということには衝撃でしたが、
学ぶことも多く、魅力にとりつかれました。

その時も常にどこを見るか?何を夢みるか?何を志とするかを、
先生陣のアドバイスをもらいながら、続けていました。

ある時、自分の親父が立候補をすることになり、先生陣のアドバイスもあり、
10日間、お手伝いをする経験をつみました。

地域を愛し、国を愛する仕事をする、それが人々の笑顔につながると。

そこから、どういう風に立候補をするかを考えるようになりました。
まずは、起業し、会社を成功に導き、その結果立候補したいと。

その夢は、まだ進行中で、PGSSのビジネスリーダー版のPGSBRに改めて
入会し、夢に向け爆走中ですが、常にコーチングが受けれるのは、
本当によかったと思っています。

早稲田大学 3年生時入会 Eさん

 

 

みなさんももしよかったら、一緒に走りませんか?夢に向かって。

その他続々up更新しますのでお楽しみに。


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